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半年間にわたって繰り返された東京大空襲によって東京の市街地(当時)の半分が焼失。
東京大空襲は、3月10日が知られているが、実際に市街地へのB29の攻撃が確認されているのは、1944(昭和19)年11月から1945(昭和20)年5月にかけて、100回以上にわたっている。3月10日を境に、空襲の攻撃規模が大きくなり、被害面積は広がっている。
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